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オセロとデズデモーナの性的結びつきは、人種差別と家父長制度への反逆だという指摘:情熱の本箱(334)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『本当はこわいシェイクスピア――<性>と<植民地>の渦

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若い人に真っ先に薦めたい本に出会った:情熱の本箱(333)

情熱的読書人間・榎戸 誠 若い人から読むべき本を尋ねられたら、真っ先に、『202

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邪馬台国九州説と近畿説が面と向かって激突した結果は――:情熱の本箱(332)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『研究最前線 邪馬台国――いま、何が、どこまで言えるの

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偽文書「椿井文書」は、なぜ、昔も今も、人々に持て囃されるのか:情熱の本箱(331)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『椿井文書(つばいもんじょ)――日本最大級の偽文書』(

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ハイデガーに惚れてしまった木田元は、性格の悪いハイデガーとどのように付き合ったのか:情熱の本箱(330)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『日本の最終講義』(鈴木大拙他著、KADOKAWA)は

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「原稿は焼いてくれ」という親友ブロートへの遺書は、カフカの賭けだった:情熱の本箱(329)

情熱的読書人間・榎戸 誠 敬愛する松岡正剛が高く評価している明星聖子の『新しいカ

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貧農夫婦が大地主にのし上がる過程を描いた、骨太な年代記『大地』:情熱の本箱(328)

情熱的読書人間・榎戸 誠 読む前は、中国の暗い農民小説という漠然としたイメージを

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足利義満は虚構を愉しむ達人で、金閣寺はそれを象徴する仮想現実空間だった:情熱の本箱(327)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『室町の覇者 足利義満――朝廷と幕府はいかに統一された

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「鳥獣戯画」は、いつ、誰によって、何のために描かれたのか:情熱の本箱(326)

情熱的読書人間・榎戸 誠 「特集 謎解き鳥獣戯画」が掲載されている「芸術新潮20

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吉田茂は、ダグラス・マッカーサーとの勝負に勝ったと自負していた:情熱の本箱(325)

情熱的読書人間・榎戸 誠 『吉田茂――戦後日本の設計者』(保阪正康著、朝日選書)

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